『い』 いつでも・どこでも・だれとでも

5月8日になりました。
ここに、このブログの開設を宣言いたします。


 ということで、ふつうはこのあたりで自己紹介なり、プロフィール公開なりを
するところなのだろう。

 申し訳ないけれど、今はするつもりがありません。
 年齢・性別・そのほかのことは、おいおいわかっていただけると思う。

 自己紹介に代えて、ブログタイトルの由来をひとつ。

 このタイトルと、HNをみて、某カメラマン関係と思われた方が、もし、いたら。

申し訳無いが、何の関係もありません。強いていえば、唯の一ファン。
 
 ただ、彼の本の題名に使われたこの言葉が、いつも頭の中にある。

            『いつでも・どこでも・だれとでも・』

 わたしには永遠に不可能なテーマとして。

 
 
 たぶん、このコトバの元は、
            「いつでも・どこでも・だれにでも」

 これはカトリック教会の“カトリック”の由来とされるギリシャ語の“カトリーカ”の意
 ・・・『普遍的』からきているらしい。

  『普遍的』というコトバもわたしにはとても遠いもののひとつ。
  
  あてはまらないことが多すぎる。

  それでも

 ututuに生きていくために。
 


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by fusyou-kumahachi | 2006-05-08 00:59 | ututu

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