<   2006年 05月 ( 29 )   > この月の画像一覧

『ひ』 人香 ひとか  カオリノキオク

キオクの中に 潜むもの

眸が映した 映像のキオク
耳朶が集めた オトのキオク
ココロに標した 印象のキオク
カラダに遺した 触感のキオク
鼻腔を過ぎた カオリのキオク

physicalなキオク
spritualなキオク

それらは複雑に 絡み合い
そして様々に 混ざり合い
わたしの中で繰り返し 引き出されては また仕舞われる

ひとつのキオクを辿るとき
惹きだすカギをわたしは探す

穏やかな日のキオクのカギは
あたたかな日差しと 沈丁花のカオリ

晴れやかな時間のキオクのカギは
ざわめくヒトと 歓声のコエ

幼い頃の甘やかなキオクは
蒲公英と 天道虫が連れてくる

香のカオリと 打ち上げ花火は
キオクの底に沈めたはずの 一番深い哀しみを
浮かびあがらせてしまうカギ


貴方のキオクを辿るための大切なカギを
わたしは幾つも持っている

physicalなキオク  spritualなキオク

貴方の話した コトバのキオク
貴方の声が 伝わるキオク
貴方に触れた 皮膚のキオク

日なたがあふれた ココロのキオク

触れることができない貴方の姿形を ututuの理に結ぶため
わたしは大切なカギをもち 貴方のキオクを手繰りだす

貴方の人香を辿るとき それはずべての記憶をつなぐ
貴方のやさしいコトバのカオリ
貴方と触れた肌のカオリ
貴方の中の過去への想いと 持っていたはずの希望のカオリ

人香は貴方の姿形に一番近く 貴方の幻に一番近い 


人香がututuに結ぶ 貴方のyumeに
それでもわたしは触れることさえできず
ただカオリだけを 懐かしむ
この身に移った貴方の人香 貴方の遺した カオリのキオク


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by fusyou-kumahachi | 2006-05-31 04:21 | yume

『は』 半醒半睡  はんせいはんすい  yumeututu

半醒 なかば醒めている わたしがみるyume
半睡 なかば睡っている わたしがみるututu


貴方とかさなって 在るututu

貴方とかさなって 観るyume

yumeとyume ututuとututu
それぞれがきちんと重なれば
yumeのコトバはyumeへと渉り
ututuのコトバはココロを繋ぐ


わたしから貴方へと
貴方からわたしへと


半醒半睡 yumeututu

yumeとututuの境界が
つねに綻んでいる わたしのyume わたしのututu

綻ぶ境のハザマからyumeとututuが混ざり合い 
不規則な層を創りあげ 混沌という引力を持つ
その引力は時により貴方のすべてを飲み込んでしまう

貴方を呑んだ混沌は新たな層を創りだす
貴方のyume わたしのututu
わたしのututu 貴方のyume
幾重にも重なるyumeututu

yume ututu yume ututu yume ututu yume ututu

わたしのyumeと 貴方のututuが重なるとき
覚醒のもとに語られた 貴方のコトバがyumeに墜ち
半醒のなかで漂うだけの わたしのコトバを目覚めさせる

わたしのututuと 貴方のyumeが重なるとき
午睡の中で紡がれた 貴方のコトバがututuにあらわれ
半睡のなかでコトバを見失い まどろむわたしをyumeへといざなう


半醒半睡 yumeututu
ハザマに堕ちたわたしのココロを
すくいあげるのは貴方のコトバ



貴方に伝えるコトバをみつけ わたしはyumeからまいもどる
その手をとるのは ututuの貴方
確かにそこに 在る 貴方




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by fusyou-kumahachi | 2006-05-30 14:15 | yume

『の』 野火 のび

ココロの中に芽生えても 伝えられないコトバがある
ココロの中で大切に育てても 実を結ばなかったコトバがある

わたしはコトバにtaskを与え その使命を全うさせたい
貴方にココロを伝えることで taskを果たしたコトバたちは
ふたたびひとつのタネとなり 
ソラへと還り
ココロで芽吹く時季を待つ 

せっかく芽生えたコトバ達を わたしはきちんとソラへ還したい
それでも行き場をなくしたコトバ達は わたしの中で枯れて果てる


ココロの中に 芽生えさせたくないコトバがある
ココロの中に それが茂ってしまったら 
荒涼とした その草むらに 害為す虫さえ棲むようになり
大切なコトバが芽吹けなくなり
ますますココロは荒廃をする
ふたたびコトバが 萌えることはない


そしてわたしは意を決し
ココロの中に火を放つ
枯れ果てたコトバの残骸を 再びソラへと 還すため
生まれてはいけないコトバ達を 再び無へと 還すため
害為す虫の魂さえも あるべき場所へと 還すため



さながら春の夜の 野火のように
放たれた火は 静かにそっとココロを這って
コトバの名残を灰へと還し
その炎は わたしのココロの闇さえ照らす

その野火のアカリでわたしは見つける
ふたたびタネが ソラに還ってきたことを知る
いまは炎に翻弄されて ただソラでただようばかりだけれど

野火の炎がいつしか消えて
ココロは 闇としじまをとりもどす

わたしは野火のアカリを信じ
焼き尽くされた 残りの灰を苗床として
新たなコトバが芽を出す時季を
確信と共にまちつづける

もういちど 貴方にコトバを伝えるために



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by fusyou-kumahachi | 2006-05-29 02:19 | yume

『ね』 螺子 ねじ ネジ   

くるくると くるくると 螺旋が回る

螺旋はくるくると回り続けて 限りなく上へとのぼり
螺旋はくるくると回り続けて 際限なく下へとおちる

それは永遠に果てのないspiral
無からあらわれ無へと消えゆく くりかえし

回る螺旋を見つめるたびに ココロはムゲンに引きずり込まれる

そこにある夢幻へと
そこにある無限へと


ムゲンの中で
わたしは螺旋をこの身に刻み 小さな小さな螺子となる

わたしというネジは小さすぎて ヒトリではどこにも留まらない
ムゲンの中をころころと ころがり続けて留まれない

この身をututuへ停めるために わたしはネジのかたわれを探す


同じ螺旋をその身に刻み 寸分の狂いもなく かさなり合うspiral
同じ無限を持つ貴方だけが わたしをututuに繋ぎ留める



わたしとわずかの隙もなく 
くるくるとわたしをうけとめる
貴方もきっと
小さな小さな螺子だろう

ひとつでは 決してどこにも停まれない
小さな小さなふたつの螺旋


それでもムゲンのはてのない中で
おたがいを 探し当てることさえできれば
ututuにかならずあるはずの
小さな小さな虫食い穴に
この身を停める事ができる

くるくると くるくると 
おたがいの螺旋を確かめ合いながら
くるくると くるくると まわりつづけるspiral

ヒトリではなくフタリとして
この身がututuに停まるまで




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by fusyou-kumahachi | 2006-05-28 03:21 | yume

『ぬ』 温め鳥 ぬくめどり

寒い 寒い 冬の夜
鷹は一羽の小鳥を捕らえる

その寒さと飢えを満たすため 命をその身に満たすため
だれもが そう 考えるだろう

けれども鷹は奪わない 弱くて儚いその命さえ
鷹はその小鳥を摑みはするが その飢えを満たすことをせず ただ 脚を温める
真冬の凛凛たる寒さの中で 唯一の自由を奪われて
小鳥は怯えてふるえるだろうが それでも命は温かい

凍える鷹のその脚を 小さな小さなぬくもりが そんな気もなく温める
糠星が散る夜空の下で 二つの命が静かに寄り添う
小鳥の想いはそこになくても それでも命は温かい

白々と夜が明ける頃 鷹はそっと小鳥を放す
小鳥は自由を取り戻し 小鳥の領域へと還ってゆく
鷹は小鳥のソラを見とどけたのち その日一日 
その領域には踏み込まない
鷹が有する矜持のもとに


厳寒の冬のさなかでなくても
夏の日差しの下でさえ
凍えて震えるわたしがいる
ココロの中が凛凛と 凍ってゆくのをただ耐える

ututuのソラを わたしは翔べない 
ututuのわたしは ツバサを持たない


そこでわたしはyumeに逃げ込み ココロのツバサを具現する
ココロのソラでわたしは探す 小さな一羽の温め鳥を
きっとそれは小鳥の姿を持たず ココロのソラを浮遊している 
わたしはそれを丹念に集め 壊さぬようにそっと抱える

それはとても壊れやすく   
それはとても 儚なく 脆い
貴方がわたしに託してくれた 
ちいさな やさしい 貴方のココロ

その儚い温もりを そっとこの身に抱え込み
わたしは凍える闇夜を耐える
そのほんのわずかな温もりは 
暗澹として 凍ったココロを少しずつ融かす


夜の帳が明けるころ
わたしはututuへと還ってゆく
貴方のココロを そっとこの身に抱え込み
小さな 一羽の温め鳥を 貴方に還す そのために




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by fusyou-kumahachi | 2006-05-27 04:45 | yume

『に』 俄雨 にわかあめ  sudden shower

雨が降る 突然に予告もなく オモイガケナク
雨が降る 静かにそっと キズカナイウチニ
雨が降る それは既に予想のうちに アワテルコトモナク

それは霧雨となり大気をやさしく包み
それは慈雨となり大地を潤し命を育てる

それは氷雨となりあたりを凍らせ
それは篠突く雨となり土を穿ち荒廃させる

理由もなく雨が降るわけではない
そこにはソラの意思がある

大気を上昇させ雲を興し 核を与えて氷晶を結し 大きく育てる
ソラに育まれた氷晶はやがて自重に耐えかねて下降をはじめる
あたりの大気を道連れにして その身を融かし雨となる

ソラはそれに満足し 興した雲を散開させる
時折道連れにした大気に怒り いかずちを放ち 威嚇する


わたしの中にもソラがある
それは時として際限がなく 時として限りなく小さい わたしのココロ

ココロの中でいくつかの選ばれた感情が核となり
漂うばかりでカタチを持たない感情をコトバというカタチに氷晶させる
コトバはやがて雨になり 貴方のココロに降り注ぐ

それは霧雨となり貴方をやさしく包み
それは慈雨となりココロを潤しコトバを育てる

それは静かにそっと降り注ぐ雨
それは暖かい予感を抱く雨


時折ソラはココロの中で暴走し 積乱雲を興しつつ
突然俄雨を降らせてしまう
それはほんの一刻で過ぎ去るとおり雨

ココロが零下を示すとき 降らせてしまった俄雨は
氷雨となり貴方を凍らせ
篠突く雨となりココロを穿ち荒廃させる
そして放たれたいかずちは わたしのココロを切り裂いてしまう

ココロが温潤なとき 溢れ降る俄雨は
温かなコトバの雨となり貴方のココロに浸みてゆく

sudden shower  俄雨
降りだしたら止めることはできない 突然の雨
それでもせめて 貴方には 暖かい雨を降らせるために
ココロの中に留めるコトバをわたしは選ぶ


突然降り出す俄雨にも 決して慌てないために
貴方を凍えさせないために



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by fusyou-kumahachi | 2006-05-26 04:24 | yume

『な』 名無し草 ななしぐさ  Nameless

名前すらない草が在る
名前すら 付けてもらえないほどのつまらない雑草

それでも草はクサであり 花をつけ実を結び 次の季節へと命を繋ぐ
ほかのクサとは見分けもつかず それでも風の透りを表す

名前すらない鳥がいる
名前すら 付けてもらえないほどのつまらない鳥

それでも鳥はトリであり さえずりつがい 雛を孵して記憶を繋ぐ
ほかのトリとは聞き分けられず それでも囀りはわたしにとどく

名前 なまえ ナマエ

それは確かに特別なコトバ
そこには確かに魂が宿り

そのナマエを呼ぶ度に 
そのナマエを書く度に 
そのナマエを想う度に


たとえばututuにあらずとも その魂は甦る
たとえばyumeの中ででも その輪郭は顕になる

ましてやそれが唯一の 貴方のナマエを想う時
そこにあるすべての存在が 貴方のナマエに結実をする
そこにあるすべてのコトバを組み上げて 貴方のココロに橋を架ける

それほどまでに殊更に 貴方のナマエはそれだけで
わたしのココロを波立たせる


それでも もし 貴方にナマエがなかったら
わたしは貴方を見失うだろうか
わたしは貴方を見分けられなくなるだろうか

Naneless
それでもわたしは 貴方を失わない


貴方のナマエを知らないときから 貴方は確かにそこにいて
ナマエのない草のように 風の存在をわたしに示し
ナマエのない鳥のように 囀りのウタをわたしに聴かせた


ナマエに魂がこもるのは ナマエが特別なコトバになるのは
そこにナマエを持つ貴方がいるから

ututuに貴方が存在し そこに貴方のナマエがあるから
yumeにナマエを呼ぶときでさえ 輪郭は確かに貴方を描く

クサも トリも 貴方も そしてわたしも
ナマエがあっても なくっても
確かにututuに存在し それぞれのyumeをututuへと繋ぐ
ナマエはそれを容易くするための いくつかの道具のひとつに過ぎない


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by fusyou-kumahachi | 2006-05-25 02:42 | yume

『と』 透過光 とうかこう

いま わたしが目にしているものはヒカリ
いま わたしが感じているものはヒカリ

すべての物体が光を反射し
その姿をわたしの目に焼き付ける。

白い雲は白いヒカリを
蒼い空は蒼いヒカリを

緑の木々は緑のヒカリを
紅い花は紅いヒカリを


漆黒をたたえる貴方のその眸さえ
黒いヒカリでわたしを見つめる


わたし自身のヒカリはわたしには見えない
わたしが目にできるのは
わたしの手 わたしの足 わたしの指 わたしの胸

わたしのほんの一部分

わたしが自身の存在をヒカリとして感じることができるのは
貴方から反射してくる わたしのヒカリを見るときだけ
わたしは貴方がいなければ わたしの存在を確認できない

反射するヒカリ
反射するココロ

すべてのモノがすべてのヒカリを反射するわけではない
そのカラダに蓄えるヒカリ
そのカラダを透過するヒカリ

貴方がどんな色のヒカリをそのカラダに蓄え
どんなヒカリを透過させるのか

わたしはどんな色のヒカリをそのカラダに蓄え
どんなヒカリを透過させるのか

そこに貴方の存在があり
そこにわたしのヒカリを見出す

反射するヒカリと透過するヒカリ

貴方を透ける 透過光
貴方のカラダは 紅玉のように わたしのヒカリを励起させ 
収束させて 一点に わたしのココロを映し出す


それはわたし自身のヒカリより
より美しく
よりわたしらしい ヒカリ
よりわたしらしい ココロ



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by fusyou-kumahachi | 2006-05-24 11:43 | ututu

『て』 恬 てん   恬として 

てん 【恬】
気にかけずやすらかなこと。 平気なこと



暗然として悲しみにココロを浸し 暗い刻の中に棲み
鬱然とした気分をもてあまし ココロをyumeへと送り込む。

暗澹とした空間の中

鬱々と 鬱々と
悶々と 悶々と

吹き溜まってゆくコトバの中に わたしはあえて身を潜め
腐葉土の中の幼虫のように
やがて来るはずの刻を待ち
きっかけとなるコトバを探す

それは時として ゆっくりと ゆっくりと 歩みをすすめ
それは時として 突然に 

わたしの眸に灯りを点し
ハザマからわたしをututuへと引き戻す

それは貴方のくれたさりげない たった一つのコトバかもしれない
それは貴方へ渡そうとして 忘れていた 古いコトバかもしれない

わたしはそれをよすがとして 屈託の塊のようなこのカラダを晒す

昼日の下 
ututuの下
       
          
 恬然として 恬として
            何事にも 恥じることなく  


やすらかなさま。
ココロに何も感ぜず、平気なさま。

わたしには不可能なことかもしれない。
それでもわたしは手に入れた このコトバをココロに染ませ

恬として
恬然として
恬淡として

貴方へのコトバを伝えたい


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by fusyou-kumahachi | 2006-05-23 02:13 | ututu

『つ』 終 つい  終への追想

終わりにしたいコトがある
それはわたしの意に逆らいまくり
今日も 明日も いつまでも 終わる気配さえ見せない

忘れてしまいたいコトがある
それはわたしのココロの中で
いつまでも澱となって沈んでいる

おとなしくしていれば気がつかないでいられるのに
終にたどり着くことができないモノは 
落ち着く先を捜し求めて ココロの中をかき回し
澱となった追憶を 揺らめきの中に拡散させる

ココロの中に霧散した沈殿物の正体を わたしは確かに知っている。
それを表すコトバも持っている。
今回ばかりはそれは何の救いにもならない。

『不安』は終にたどり着かなければいつまでたっても『不安』のまま。
『疑い』も 『妬み』も それ以外の様々な『負』の感傷が
終へとたどりつく道は なぜかいつでも遥かにとおい。

それでもわたしはすこしづつ ざわめくココロを鎮めながら
霧散してしまった感傷を再び沈め 澱を終へと送り込む。



終わりにしたくないコトがある

忘れてしまいたくないコトがある



それはわたしの意に逆らいまくり
わたしのココロの中であるにもかかわらず
強制的に なすすべもなく 終へと去っていく。

それでもわたしはあきらめることができずに
終の中に残された僅かな記憶を捜し求める。


幾度も 幾度も 繰り返される 終への追想
              
わたしに終が訪れるまで
貴方に終が訪れたとしても


貴方への追想は わたしの終の訪れの中でさえ
夢幻の中で 久遠の彼方に再現される



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by fusyou-kumahachi | 2006-05-22 03:02 | ututu